サレ妻の体験談
PR

「休日出勤」の夫から2人分のレシート|江の島で行動を確認し離婚を選んだ35歳妻の体験談

探偵ナビゲーター編集部
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

この記事は専門家が監修しています
伊藤 計樹氏の写真
監修者
伊藤 計樹
総合探偵社フリースタイルグループ代表/株式会社フリースタイル代表取締役
行政書士(日本行政書士会連合会 登録番号 第17190812号)
監修内容・経歴を詳しく見る監修内容・経歴を閉じる

全国各地に展開する総合探偵社フリースタイルグループ代表/株式会社フリースタイル代表取締役。 https://tantei-soudan.co.jp 名古屋市の大学法学部を卒業後2008年から探偵業界に入って以降、6000件以上の調査案件を担当すると共に2015年には行政書士の資格を取得して調査後の書面作成などのアフターサポートも担当。 所有資格/行政書士「日本行政書士連合会第17190812号」、上級心理カウンセラー、行動心理士

監修:探偵ナビゲーターの公開記事は、探偵業務・調査実務に携わる専門家による監修を受けています。

執筆・編集:探偵ナビゲーター編集部

体験談形式の記事には、編集部が再構成したケースストーリーが含まれます。監修は登場人物や出来事の実在性を保証するものではありません。また、記事は個別の法律問題に対する法的助言を提供するものではありません。

夫の残業が増え、スマホを常に持ち歩くようになった。

それでも、「仕事が忙しいだけかもしれない」と考えていた35歳の妻が、状況を確認しようと思ったきっかけは、「休日出勤」と聞いていた日に残された2人分のレシートでした。

レシートに記録されていたのは、その日の13時30分ごろ。藤沢駅近くのイタリアンレストランで2名、14,200円という内容でした。

ただし、レシートだけでは誰と食事をしたのかまでは分かりません。

このケースでは、それまでに起きていた帰宅時間やスマホの扱い方の変化とあわせて状況を整理し、探偵への相談へ進みました。

その後の調査では、夫が女性と合流して辻堂方面へ移動し、江の島付近のホテルへ出入りする様子が確認されています。

この記事では、最初の違和感からレシートを見つけた経緯、探偵へ相談するまでの迷い、38万5,000円の調査、調査後に弁護士へ相談して離婚を選ぶまでを振り返ります。

  • 年代 : 37歳(調査時35歳)
  • 性別:女性
  • 地域:神奈川県藤沢市
  • 家族構成:シングルマザー(5歳の長女と2人暮らし / 離婚前は夫、長女との3人暮らし)
  • 夫の出張が増えたことをきっかけに、帰宅時間やスマホの扱い方に違和感を感じ始める。
    最初は「考えすぎかな」と思っていたが、相談まで約2週間悩み、探偵へ相談。
Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

残業が増え、スマホを持ち歩くようになった

ご主人に最初の違和感を感じたのは、どのような変化でしたか?

娘が3歳だった年の10月頃です。

夫から「プロジェクトが佳境に入っていて、しばらく残業が増える」と言われました。

それまでは遅くても20時くらいには帰ってきていたのに、その頃から週3日ほど、23時を過ぎることが増えました。

仕事なら仕方ないと思っていましたし、最初は夜食を用意して待っていたくらいです。

気になり始めたのは、帰宅時間よりスマホの扱い方でした。

以前はリビングのテーブルに置いたまま別の部屋へ行くことも普通だったのに、トイレへ行くときも、お風呂へ入るときも持っていくようになったんです。

ある日は23時半頃に帰宅した夫のスーツから、それまで感じたことのない甘い香りもしました。

ただ、その時点では「女性と会っている」と分かっていたわけではありません。

仕事で遅くなっただけかもしれないし、匂いもどこかの店や仕事先で付いた可能性があります。

それでも、以前と違うことがいくつも重なっていたので、だんだん気になるようになりました。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

帰宅時間の変化を整理したい場合は、夫・妻の帰宅時間が遅くなったのは浮気?気になる変化と安全な確認方法も参考にしてください。

スマホの扱い方については、スマホを伏せて置くのは浮気?怪しい変化と安全な確認方法で、スマホだけで判断しない考え方をまとめています。

探偵への相談を考えるきっかけになった出来事は何でしたか?

翌年2月、バレンタインデーの少し前の土曜日でした。

夫から「休日出勤になった」と聞いていて、朝9時頃に家を出ました。

その日はかなり寒くて、夫がマフラーを忘れていることに気づいたんです。

家を出て15分くらいしてから電話をかけましたが、何度かけても出ませんでした。LINEにも反応がありませんでした。

そのまま夫が帰ってきたのは22時頃です。

本人からは「ずっと会議だった」と説明されました。

そのあと、夫のコートのポケットからレシートが落ちました。

藤沢駅近くのイタリアンレストランで、日付はその日。時間は13時30分頃で、「2名」、金額は14,200円と記載されていました。

それを見て、かなり動揺しました。

ただ、今振り返ると、そのレシートだけでは誰と食事をしていたのかまでは分からないんですよね。

私が気になったのは、「休日出勤でずっと会議だった」と聞いていたことと、実際に見つけたレシートの内容が合わなかったことでした。

そこで初めて、一度状況を整理した方がいいと思いました。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

このように、本人から聞いていた予定とレシートの日付・時間・場所が合わない場合は、浮気を疑うレシート・領収書は証拠になる?日付・場所・金額の見方と確認ポイントで、事実・本人の説明・自分の推測を分けて整理できます。

レシートを見つけても、すぐには相談できなかった

レシートを見つけて、すぐに探偵へ連絡したのでしょうか?

すぐにはできませんでした。

夫を調べるということ自体に抵抗がありました。

もし本当に仕事だったら、私が夫を疑っていることになります。それに、家を買ったばかりで娘もまだ3歳でした。

何か分かってしまったら、今の生活が全部変わるかもしれないという怖さが大きかったです。

レシートを見つけてから相談するまで、2週間くらいは迷っていました。

ネットで探偵について調べたり、逆に検索するのをやめたり、その繰り返しでした。

最終的には、自分で夫を追いかけるより、まず第三者に今の状況を話してみようと思いました。

「依頼すると決めて電話した」というより、「この状態で何を確認すればいいのか聞いてみたい」という感覚の方が近かったです。

探偵への相談と調査契約は同じではありません。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

まだ依頼するか決めていない段階なら、探偵に相談する前に、今の状況を整理したい方へで、相談前に整理しておきたい内容を確認できます。

探偵事務所はどのように決めましたか?

最初はネットで「不倫調査 神奈川」「探偵 浮気証拠」みたいな言葉で探しました。

でも、調べれば調べるほどたくさん出てきて、逆に分からなくなりました。

最終的には3社へ電話で相談しています。

その中で、自分がこれまでに確認したことや、夫から聞いていた予定を一つずつ聞いてくれたところで面談しました。

私の場合、レシートが見つかったのが土曜日だったので、次の土曜日の行動が気になっていました。

面談では、調査する時間、調査員の人数、車両費、報告書作成費などを確認したうえで契約しています。

今振り返ると、「どこが一番安いか」だけではなく、何をどこまで調査する契約なのかを確認したことは大きかったと思います。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

調査当日、夫は藤沢駅で女性と合流した

実際の調査内容と費用を教えてください。

土曜日の11時から21時まで、10時間の調査でした。

調査員は2名です。

基本料金、車両費、報告書作成費などを含め、私が提示された見積もりは総額38万5,000円(税込)でした。

私にとっては簡単に出せる金額ではありませんでした。

自分で貯めていたお金から支払っています。

「もし何も確認できなかったらどうしよう」という不安もありました。

ただ、私の場合は前の土曜日にレシートが見つかっていて、その次の土曜日を調査日として決めました。

この38万5,000円はあくまでこのケースでの契約内容と金額です。

調査時間や人数、交通費・車両費、報告書費用などによって必要な金額は変わるため、ほかのケースにもそのまま当てはまる金額ではありません。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

調査当日はどのような動きが確認されたのでしょうか?

夫はその日も「仕事に行く」と言って、10時頃に家を出ました。

私は娘と家にいました。

午後、探偵事務所から途中経過について連絡がありました。

夫が藤沢駅で女性と合流したという内容でした。

そのあと2人で辻堂方面へ移動し、大型商業施設で一緒に買い物をしていたそうです。

報告で見た写真では、2人が手をつないでいる様子もありました。

その後、江の島付近のホテルへ2人で入り、約3時間後に出てきたところまで記録されていました。

そこまで見たとき、ようやく、自分が数か月間感じていた違和感と目の前の記録がつながりました。

それまで私は「夫が浮気しているかもしれない」と考えていましたが、それはあくまで私の推測でした。

調査報告で確認できたのは、夫が女性と合流し、一緒に移動し、ホテルへ入り、その後出てきたという行動です。

その後の確認で、相手は夫と同じ会社に勤務する24歳の契約社員の女性で、関係は約半年続いていたと把握しました。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

報告書を受け取ってから夫と話し合った

調査結果が分かったあと、すぐ夫と話したのでしょうか?

報告書を受け取ってから3日後に話しました。

その日は娘を実家に預けました。

23時頃に帰宅した夫へ報告書を見せて、私が確認した内容について説明を求めました。

最初は「仕事の話をしていただけだ」という説明もありました。

ただ、報告書には女性と一緒に移動していたことやホテルへの出入りが記録されていました。

最終的には夫から謝罪があり、「離婚はしたくない」と言われました。

私はその場で結論を出しませんでした。

怒りもありましたが、娘の生活や住宅ローンのこともあったので、自分だけで決める前に一度弁護士へ相談しようと思いました。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

弁護士へ相談し、最終的に離婚を選んだ

その後はどのように進みましたか?

探偵事務所から紹介を受けた弁護士事務所へ相談しました。

私は離婚する場合に何を決める必要があるのか、自分と娘の生活をどう考えればいいのかを聞きました。

話し合いを重ねた結果、最終的には離婚を選びました。

藤沢の家は売却して、住宅ローンの残りを精算したうえで財産分与をしています。

慰謝料については、夫から250万円、相手女性から150万円という内容でまとまりました。

娘の養育費については、22歳で大学を卒業するまで月6万円を支払うという条件にしています。

条件については公正証書も作成しました。

この金額や条件は私のケースで決まったものです。

同じような調査結果があれば同じ金額になるという意味ではありませんし、私は弁護士へ相談しながら進めました。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

調査費用について、今はどう感じていますか?

38万5,000円は大きな金額でした。

でも、「38万円払ったから400万円戻ってきた」という考え方はしていません。

調査費用と、その後に決まった慰謝料は別の話だと思っています。

私が必要だったのは、自分では確認できなかった夫の行動を知ることでした。

その結果を見て離婚するかどうかを考え、法律的なことは弁護士へ相談しました。

もし調査結果が違っていたら、その後の選択も違ったと思います。

今は、あのとき何を確認したくて調査を依頼したのかを先に整理したことが大事だったと感じています。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

自分でスマホを確認しようとしたことは後悔している

今振り返って、やらない方がよかったと思うことはありますか?

夫のスマホを自分で確認しようとしたことです。

一度、ロックを解除できないか試そうとしたことがありました。

結局見ることはできませんでしたし、夫に気づかれそうになって、それ以上はやめました。

今思うと、あの状態で私は「何か見つけなきゃ」という気持ちになっていたんだと思います。

レシートや帰宅時間のように、すでに自分が普通の生活の中で確認していたことを整理するだけでも、相談するときには十分話せました。

無理にスマホを見る必要はなかったです。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

自分で確認できる範囲や、避けたい行為については、浮気調査は自分でできる?安全に確認できること・避けたい行為と探偵相談の目安でも整理しています。

現在の生活について教えてください。

今は娘と2人で暮らしています。

調査のとき3歳だった娘も5歳になりました。

離婚した直後は、家のことや生活のことを考えるだけで精一杯でした。

家も売却したので、以前と同じ生活ではありません。

それでも、何が起きているか分からないまま夫の帰りを待っていた頃と比べると、今は自分で予定を立てて生活できています。

あのときは「家族の形を壊したくない」という気持ちが強くて、違和感があっても何も見ないようにしていました。

今振り返ると、最初から離婚を決める必要はなかったと思います。

私に必要だったのは、まず自分が何を確認していて、何がまだ分からないのかを整理することでした。

Mさん(30代/藤沢市)
Mさん(30代/藤沢市)

この事例から分かること

このケースでは、最初から一つの出来事だけで夫の行動を判断したわけではありません。

残業が増え、帰宅時間が遅くなったこと。スマホを常に持ち歩くようになったこと。帰宅した夫のスーツから、それまでとは違う香りを感じたこと。

そして、「休日出勤で会議だった」と聞いていた日に、13時30分・2名・14,200円と記録された飲食店のレシートが見つかりました。

重要なのは、レシートが見つかった時点でも、そこから分かるのは「その日時・店・人数・金額」です。

誰と食事をしていたのか、どのような関係だったのかまではレシートだけでは判断できません。

Mさんの場合は、本人から聞いていた説明と、自分が確認した出来事を整理したうえで相談へ進みました。

また、38万5,000円の調査費用と、その後に決まった慰謝料400万円を単純な費用対効果として比較することもできません。

調査費用は調査内容によって異なり、慰謝料や離婚条件についても個別事情によって変わります。

この事例では、調査結果を確認したあとに弁護士へ相談し、そのうえで離婚を選んだという流れです。

同じようなレシートを見つけた場合

本人から聞いていた予定と違う場所のレシートや領収書を見つけても、その紙だけで結論を出す必要はありません。

まずは日付、時間、場所、人数や金額など、実際に書かれている情報をそのまま整理します。

そのあと、

「その日に本人から何と聞いていたか」

「ほかにも同じ時期に生活上の変化があったか」

を分けて確認すると、自分が何に違和感を持っているのか見えやすくなります。

レシートや領収書の見方については、浮気を疑うレシート・領収書は証拠になる?日付・場所・金額の見方と確認ポイントで詳しく整理しています。

よくある質問

休日出勤と言われた日に2人分のレシートがあれば、浮気と判断できますか?

レシートだけでは判断できません。

このケースでは、13時30分・2名・14,200円という情報と、「休日出勤でずっと会議だった」という本人の説明にズレがありました。

ただし、レシートだけでは一緒にいた相手や関係性までは分かりません。

このケースの探偵費用はいくらでしたか?

10時間・調査員2名で、このケースでは総額38万5,000円(税込)でした。

基本料金、車両費、報告書作成費などを含む契約内容でしたが、調査費用は時間、人数、移動、調査内容などによって変わるため、この金額を一般的な相場として見ることはできません。

1日の調査で結果が出るものですか?

このケースでは土曜日の1日、10時間の調査で女性との合流からホテルへの出入りまでが確認されています。

ただし、1日で必ず確認できるという意味ではありません。

対象者が予定どおり行動するとは限らず、必要な調査日数はケースによって異なります。

調査後はすぐ離婚したのでしょうか?

調査結果を確認したあと、Mさんはすぐに離婚条件を決めたわけではありません。

夫と話したうえで弁護士へ相談し、住宅ローンの残る家、財産分与、慰謝料、養育費などを整理したのち、最終的に離婚を選んでいます。

調査費用38万5,000円で慰謝料400万円を受け取れたと考えていいですか?

この2つを単純に結びつけることはできません。

38万5,000円はこのケースの調査契約の費用で、400万円はその後の個別の話し合いで夫と相手女性から支払われることになった合計額です。

同じ費用をかければ同じ結果になるという意味ではありません。

まとめ

このケースで最初に起きたのは、夫の残業や帰宅時間、スマホの扱い方の変化でした。

それでもMさんは、その時点では仕事上の事情かもしれないと考えていました。

相談へ進む大きなきっかけになったのは、「休日出勤でずっと会議だった」と聞いていた日に、藤沢駅近くの飲食店で2名分のレシートが見つかったことです。

そこで「浮気だ」と決めるのではなく、本人から聞いていたことと、自分が実際に確認したことを整理し、第三者への相談へ進みました。

調査後も、すぐ離婚を決めたわけではありません。

弁護士へ相談し、娘との生活や住宅ローン、今後の条件を整理したうえで離婚を選んでいます。

自分にも近い体験談を探したい場合は、浮気・不倫の体験談を探す|きっかけ・年代・結末から近いケースを探せますから、状況別に確認できます。

この体験談に近い状況で悩んでいる方へ

ここまで読んで、「自分の状況と似ている」と感じた部分があったかもしれません。

ただし、帰宅時間やスマホの扱い、態度などに同じ変化があっても、パートナーが浮気しているとは限りません。

まずは、体験談の内容と自分の状況を重ねすぎず、実際に確認できたことと、自分が想像していることを分けてみましょう。

まだ浮気か分からず、相談するか迷っている

気になる出来事が一度だけの場合や、具体的な事実を整理できていない場合は、すぐに結論を出す必要はありません。

いつ、何が、以前と比べてどのように変わったのかを記録することで、一時的な変化なのか、同じ傾向が続いているのかを振り返りやすくなります。

また、自分だけでは事実を確認できない、怪しい曜日や時間がある程度分かっているという場合は、探偵への相談を検討できます。

相談と調査契約は別です。説明や見積もりを聞いたうえで、今は依頼しないと判断することもできます。

→探偵へ相談する前に今の状況を整理する

調査費用が気になっている

浮気調査の費用は、調査員の人数、調査時間、移動方法、調査する地域などによって変わります。

怪しい日時を絞れている場合と、行動日が分からない場合では、必要な期間や料金も異なります。

→ケース別に浮気調査の費用を確認する

探偵社をどう選べばよいか分からない

探偵社を比較するときは、広告に掲載された最低料金だけでなく、追加費用を含む最大総額、成功条件、解約条件、調査報告書などを確認します。

複数社へ同じ条件を伝え、調査方法と見積もりを比較してから判断しましょう。

→後悔しない探偵社の選び方を見る

慰謝料請求や離婚を考えている

すでに一定の証拠があり、慰謝料請求や離婚条件について考えている場合は、弁護士への相談が必要になることがあります。

まだ証拠がない場合と、すでに証拠を持っている場合では、探偵と弁護士へ相談する順番も変わります。

→探偵と弁護士のどちらに相談するべきか確認する

自分だけでは判断できないときは

まだ依頼するか決めていなくても、現在分かっている情報をもとに、調査が可能か、どの程度の費用がかかるかを相談できます。

※相談料、匿名相談の可否、紹介後の対応など、サービスの利用条件をご確認ください。

あなたに合った探偵社がわかる!

無料診断

探偵社診断を利用することで無料で
「あなたの状況に合った探偵」
「あなたの状況を改善するにはどうすればいいのか」

を知ることができます。

サイト監修者
伊藤 計樹
伊藤 計樹
株式会社フリースタイル代表取締役
全国各地に展開する総合探偵社フリースタイルグループ代表/株式会社フリースタイル代表取締役。 https://tantei-soudan.co.jp 名古屋市の大学法学部を卒業後2008年から探偵業界に入って以降、6000件以上の調査案件を担当すると共に2015年には行政書士の資格を取得して調査後の書面作成などのアフターサポートも担当。 所有資格/行政書士「日本行政書士連合会第17190812号」、上級心理カウンセラー、行動心理士
記事URLをコピーしました